タンク内容物の残量をクラウド経由で検量・集計

 イーソルと山本電機工業(本社大阪市)、日米電子(本社福岡市)の3社は、IoT(Internet of Things)を活用してタンクの内容物の残量を管理するシステムを開発した。残量情報を自動で収集・共有することにより、巡回・検量・集計作業の手間を軽減できる。既にユーザー企業で稼働を開始しており、今後はイーソルがセンサー機器や通信ネットワーク、クラウドを一括して提供する。 サイトへ移動


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