UR都市機構がセンサー42個装備のスマートホーム–昭和30年代の暮らしと比較も

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)が、公団住宅のIoT化を開始する。東京都北区赤羽台に2030年の暮らしを想定した、スマート住宅「Open Smart UR」をオープン。スタートアップモデル住戸として公開し、この場を活用した実証実験など、新たなサービスを連携する企業などを募る。 サイトへ移動


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