2030年の住まい,モデル住戸を公開 URと東洋大

都市再生機構(UR)と東洋大学は5日、東京都北区赤羽台で2030年の住まい方をイメージしたモデル住戸を公開すると発表した。すべてがネットにつながる「IoT」を前提に安心で便利な近未来の生活を提案する サイトへ移動


シェア