IoTトイレで空き状況配信のバカン、NTT東や清水建設などから7.9億円を調達

 トイレやカフェなどの空席情報配信サービスを手掛けるバカンが、NTT東日本や清水建設など5社を引受先とする第三者割当増資を実施した。清水建設は「建物づくりの枠を超え、バカンの空席配信サービスを融合することでより快適な生活を提供したい」とし、混雑緩和によるスマートシティー構想の一助とする考えだ。 サイトへ移動


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