佐賀市と唐津市地域IoT推進 総務省が採択|行政・社会|佐賀新聞ニュース|佐賀新聞LiVE

総務省は10日、情報通信技術で地域課題の解決を図る「地域IoT実装推進事業」の採択事業者を公表した。佐賀県内からは、佐賀市の「保育施設AI(人工知能)入所調整システム導入事業」と、唐津市の「G空間地域防災システム構築事業」が選ばれた。事業費の半額を国が補助する。 総務省九州総合通信局などによると、佐賀市の事業は、手作業だった保育施設の入所希望者の割り振りをAIで実施する。 サイトへ移動


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